初めてテレホンセックスする相手とは喜怒哀楽の中に平常心を持って接しよう

初めての相手とのテレホンセックスは激しさの中に平常心を持とう!

初対面の相手とのテレホンセックスは心の持ち方に気をつけたい

初めての相手とのテレホンセックス

今回はLINEやSkypeなどを使って特定の異性や知り合い・恋人・セフレとのテレホンセックスを楽しんでいる人には関係のない話になります。逆に電話で楽しむコミュニティーであるツーショットダイヤル・テレクラ・無料音声通話機能付の出会いコテンツなどを利用している方には為になる話だと思います。

 

基本的にこれらの異性紹介(出会い)サービスやコンテンツは多くの方が「初めての相手」と直接電話でコンタクトを取りながらお互いの出会いや目的をマッチングさせて行くコンテンツになりますよね?今回はそれらのコンテンツの中で初めての女の子を相手にする時の自分の気持ちや喜怒哀楽のバランスの取り方についてお話します。何故、こんな精神論を語るのかといいますと、多くのテレホンコミュニティー初心者の方の殆どが、相手の女性と電話が繋がった場合に気持ちが舞い上がってしまうケースが多いのです。

 

現に、私も初心者の頃はこのパターンでガンガン女の子達を口説いたりテレホンセックスを誘ってきました。もちろん、成功したケースやいきなりテレホンセックスプレイに繋がった出会いもあります。しかし!テレコミ歴が20年になった今、これらのやり方を客観的に見直すと非常に恥ずかしさや後悔の気持ちが沸いて来るのです。だから同じ失敗を初心者の方に繰り返して欲しくないのです。

初めて電話が繋がった女と話すときは「平常心」を常に保つ

改めて、私がツーショットやテレクラなどのテレコミで大切なのは女性との会話をコントロールする事にあると確信しています。そして、これは絶対に男性が女性に対して行うマナーでもあると思うのです。何故なら女の子の多くはテレホンコミュニティーを動物的な本能に近い精神状態で利用してくるからです。

 

男に比べて女は電話になると性格や自分の気質を剥き出しにする傾向が強いのです。ですから、我々オスが同じ状況になってしまうと収集が付かなくなる事が非常に多いんですよね。例えれば居酒屋などで友人達と酔っ払いながら熱いトークになった場合、誰かが平常心を持っていないと議論が白熱し過ぎて喧嘩になる状況と極めて近いのです。

 

そして、この状況がテレコミなどで生まれやすいのが「初対面の相手」の時である事が非常に多いのです。

 

だから男が率先して全体の会話の流れを把握しつつ、女性が言いたい事ややりたい事を理解した上でリードして行く必要性があると私は断言します。

 

特に電話が繋がった女性がどこかソワソワしていたり、少しトゲのあるような口調だったりする様な場合はこちらが女性を安心させてあげるトークをしながら、徐々にお互いの距離を縮めて行くトークの流れに気を使うべきだと思います。こちらが我慢しないでキレてしまったら、折角の出会いも台無しになってしまいますからね。

 

ツーショットダイヤルやテレクラなどの電話コミュニティーは少なからず女性も下心やエロスを期待して番組を利用していますから、トーク次第ではムカつく女も出会いや濃厚で激しいテレホンセックスに導く事が可能なのです。

激しいテレホンセックスや口説けそうな時こそ平常心

私はどんなにお互いがエロエロな会話で盛り上がって激しいテレホンセックスをしている時や明らかに相手が欲情して「自分と会いたい感じ」になったとしても心の中は常にクールで冷静な自分を忘れません。是非、この感覚を音声通話コミュニティー初心者の方は頭に入れて下さい。この感覚を持っているだけで恐らく貴方のテレホンセックスフレンドやセフレの数は桁違いに増えると思います。

 

人間とい言う生き物は舞い上がれば舞い上がるほどボロが出てくる生き物です。暴走して人生がダメになる人っていっぱいいますよね?それは心の中の平常心を忘れてしまっているからなんです。「押してだめなら引いてみろ」と言う言葉がありますが、この言葉を常にテレホンコミュニティーでは実践してください。

 

そして、女はギャップ萌えが本当に大好きですからテレホンセックスなどではギャップを利用して女性のエロスを様々な視点から刺激してやるんです。これをする事である種の「洗脳」に近い事が出来ますから。女を心から洗脳してしまえばテレホンセックスフレンドだけでなくセフレや出会いも簡単にコントロール出来る様になります。